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クーちゃんパート3

毎日の「コラム」連載中。

毎回毎回、元気満々で 前向き…。

しかし!
「内容が優等生」「重い」「疲れる」など、盛り下がる意見を頂きました。(有り難い)

よって、軽いコラムも たまに書く事にしました。


わが家の「クー」ちゃん。パート3
20140915
僕が帰宅すると、クーちゃんは僕の気配を感じ 定位置に戻る。

一般的には、しっぽをフリフリしてすり寄って来る感じ?でしょっ。

でも、クーは 定位置に戻り、待機中…。

「クーちゃん ただいま!」

「反応なし…。」

目を合わせない…。
強引につかまえて 「スリスリ」すると、■ビる。

だから、いつも 静かに 優しく頭をなでて、僕は二階に行く。

すると…。

みんなの中に入り、ソファーで 楽しく はしゃぐ。

僕がまたドアを開けると、定位置に戻る…。

「なんか 寂しい」
「なんか 切ない」

クーちゃんの 毎朝の歯磨き と ブラッシングは僕の役目。

朝のこの時間だけは、しっかり 忠実な クーちゃん。

そんな所 すごくかわいい!です。

「おわり」

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