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優柔不断

「組織の論理」では
上司とは、部署(チーム)としての最終責任を負う立場の人です。


部下の非は上司の非、部下の成功は上司の成功になります。

上司(責任者)とは、部署内の責任を取れる人の事です。



今まで「リスク」を取ってきた人なら、ピンチには動じません。


できるだけミスや非を避けて、人生を送ってき人は、ピンチにめちゃくちゃ弱いんです。


しかし、ここを解決しないといつになっても無責任。




【解決法】

「根本的には修羅場をくぐってもらうしかない」


判断の数が少ない。
(経験の数が少ない為、判断する方法を知らない)

 
最初はいろいろ失敗の連続、しかし、段々いい方を選ぶようになっていくはずです。



20171027 まずは経験すること

現場も経験です。

「修羅場を沢山経験するしかない」




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