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「頑張った」を数字に表現

残酷ですが

ビジネスでは、
「結果」の出ない努力は、評価されにくい。

「頑張りました」は、責任のない言葉で、
そもそも「頑張りません」は使わない。


ビジネスは頑張ったかどうかではなく
結果、成果があるかどうかです。
 
「頑張った」を、
数字や成果で 見える化することなんです。


①饅頭を食べながら、
明日からは食べないって決意表明する人。

②頑張ったけど落ちた資格試験。

③掃除をしたけど汚れている窓。


行動でなく結果です。



ボランティアや趣味ならば
結果より、その行動に意味がある。

しかし、
ビジネスは行動ではなく結果です。


20180318 職人育成

結果を出すしかないんです!

「頑張って」

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