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小林徹コラム

個性

20191130 個性がないとつまらない

「個性」


個性がないと  つまらない。



笑顔?しかめっ面?


幸せが先か。
笑顔が先か。


笑顔が先だなぁ。


笑顔があるから
幸せがやってくる。



しかめっ面は
不幸が寄ってくる。
「ギャー!!」



自分で決める


自分で決められないと言うことは

他人の責任にすると言うこと。



責任が取れないから判断できないのか。

責任を取りたくないから判断しないのか。



まぁ  どちらでもいい。

結果は同じになる。


ある意味、無責任だ。



自分で決めて自分で責任をとる。

その積み重ねが成長です。


どこ?

20191127 挑戦する人しない人

挑戦しない人、参加しない人には

 「チャンス」なんて絶対にこない!



私は、挑戦しない「三流」を一段低く見ています。


成長の止まった三流の事。


一流に向かう為の段階的な「三流」は、大好きです。

ただし、成長角度(努力量)の低い専門家は、二流にもなれません。


仕事とは厳しいんです。


中途半端からは、

中途半端な答えしか導き出せません。


あなたは
「仕事」に対して

どこを目標に据えますか?


一緒に走る


職人としての自覚。

職人としての幅を広げる。



だから、

アドバイスができる。


自分で苦しんだから

アドバイスができる。


結局は一緒に100m走らないと

説得力がないんです。

20191126 一緒に走る

自分と向き合う

木登り

「がんばれー!」って

応援してくれる人が いるうちに

 がんばりなさい。



「逃げない」


「 誤魔化さない」


「 自分の“弱さと向き合う」



しっかり向き合うこと。


「逃げないこと」

「誤魔化さないこと」


ここ  大事。


仕事とは厳しいもの


醤油  大さじ1
砂糖  小さじ1
塩      少々…。

どんなに「レシビ」が優れていても、作る人によって、料理は味が変わる。

いやっ。味だけじゃない!

盛り付けも、見た目も変わる。


20191124 レシピ

私達の仕事も一緒。

携わる人によって、まったく違う「作品」になる。
そう、答えは「ひとつ」ではない。


でも、「答え」にもセンスがある。


「低い次元からでた答え」と、
「それでもなお!って努力して導きだした答え」

では、

「価値」がまったく違う。



何でもそうだ。

専門家には、一流から三流までいる。

一流と、三流では、話が合わない。

合う必要がない。



「仕事に対する努力量」がまったく違うから。
「仕事に対する向き合い方」が、そもそも違う。


「仕事とは厳しいもの」

その厳しい中で、

どれだけ楽しめるか、なんです。



継続


努力は「目標」ではない。

「がんばる」は、決意です。

残念ですが「結果」ではありません。



「決意」することは大切です。


しかし、
それを続けることは
それ以上に大変なことです。


「継続」とは、もっとも大切な行動です。

「継続」とは、信頼です。



何でもそうです。

継続は「信頼」です。


いつか

201911 (1) RC壁装飾花壇

「いつかはきっと」
と、考える。



「いつかはきっとくる。」



しかし、

「いつかはこない」
 

 
いつかはきっとっ。
 

その考えは、完全に間違いです。


努力もしないのに
行動もしないのに

夢が叶うはずがない。


「いつか は こない」
 


だから実践


知識として、知ってはいるが

実際は、全然理解をしていない。




そう、だから実践する。



体を使って答え合わせを
するしかない。



20191121 実践!

実践!!