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小林徹コラム

進め

無理も
大丈夫も
自分が決めることです。

 
「大丈夫やれる」って
決めたたら前に進むし、

「ダメだ」って思って
逃げたら後退する。
 

 
始まりも終わりも
決めるのは、全て自分です。


「全て自己責任」です。


言い訳なんかは、
存在しないんです。


20170630 逃げるな!進め!進め!
この世界に入る若者たち。
就活説明会中です。

逃げるな!進め!進め!
 

 

説得力

めちゃくちゃ太ったトレーナーさんが
「筋トレのレクチャー」をしている!


残念です。

まったく説得力がない。


20170629 プロ意識あるかないか
そもそも職業が間違っているのか。

プロ意識がめちゃくちゃ低いのか。


どうでもいいですが、お客様にとても失礼ですよね。


「はい!頑張ってあと1回」って

あなたが頑張れ~!(^^)

わざわざ

雪深い秩父連山の
雪どけ水を源とした
「天然水氷」らしい。


秩父より、奥秩父。
日光より、奥日光。
「奥」がつくと、わざわざ感がある。
このわざわざが、
付加価値で美味しくなる。



20170628 天然氷かき氷
「天然氷」は売れてますよね。


「天然水氷」
これは上手い表現ですね。
勘違いします。



理論と根性論

ジョギングの消費カロリーは、スピードに関係なく 消費カロリー(kcal)= 体重(kg) * 距離(km) と言われています。


体脂肪1kg分の体重を減らすには約7000kcal必要らしいです。


体重70kgの人であれば、約100km走れば7000kcalの消費となるので、1kgの脂肪を燃焼させることができます。


100km 走行だから1kmを5分で走るとして10kmで約一時間。


10時間ずーと走り続ければ、脂肪を1kg燃焼できる計算になります。




見方を変えると、1日での達成は、ほぼ不可能。(涙)



10日間で実行すれば、1日たった一時間のジョギングでOK!となります。


20日間でチャレンジなら30分。(^^)


40日なら、たった15分!




と、色々楽を考えますが、残念な事に30分以上走らないと脂肪は燃焼を始めないらしいです。(15分では意味がない)



だから、最低30分間のジョギングが必要になります。


「30分間のジョギング」をすれば、必ず0.1kg痩せるんです。


理論的や机上論は、誰しも理解出来ます。



問題は、この先にある「根性論」なんです。



脂肪を一キロ増やすのは超簡単。


一キロ減らすのは超大変。



ここの差が「全ての差」になります。





20170627 根性論だ!


【結論】
根性論だ。


逃げない

「大丈夫」
「大丈夫」


この次にいく為には
ここから逃げないこと。

逃げたらゼロではない。
マイナスからだ。



20170626 どんぐりキノコ
三回目登場!
大好きな「ドングリキノコ」
※山で偶然見つけました。



情報活用スキル

「情報活用スキル」が
高い人と低い人


情報はどこにでも
沢山溢れている。


情報が見える人と
感じない人がいる。


その差は「豊かさの差」になる。
見えない人、残念だなぁ。



20170625-01 今から20年前

20170625-02 今。20年に感謝。
20年前と今。感謝です。



仕事継続中

行動しないで
失敗する人もいる。


それは、ただの「アホ」だ。(^^)



行動しても、
すぐには結果はでない。



でも、
やり続けるしかないんです。



20170624 都内にて植栽管理
都内で、剪定作業です。
みんな20年継続中です。



忙しいの基準

20170623 忙しいの基準はどこに?
忙しいの基準はなんだ。


みんな
忙しい、忙しい!


「忙しい」は、当たり前だろ。


忙しくない会社はつぶれるぞっ!。



「忙しいは人によって違う」


僕にとっては
全然忙しくない。(^^)




ハチミツ

「たかっ!」

「・・・」

いいえ。
安いですよ。



ミツバチの幼虫が成長するのに必要なタンパク質と脂肪を供給するために花粉を集めるらしい。

見方を変えると「ハチミツ」は
愛情のかたまりなんですね。

たしか、メスのハチしか採集しないと聞いた事がある・・・。


感謝して頂きます。


「1kg、なんと400円!!」

ハチさんの労力は
めちゃくちゃ安すぎます。


感謝して食べましょう。



20170622 安すぎますハチミツ

決意〈社内報〉

【決意】



クレームも苦情も、お客様からの具体的な行動、メッセージです。


「顧客不満」というのは、お客様が満足していない状態そのものです。



当社で施工し不満を感じた人のうち、ごくごく一部の人がクレームなどの具体的行動を起こしてくれます。


その他の多くの人は、不満を感じながら黙って後悔しています。



これが「実情」だと思います。



私達にとって一番危惧すべきは、この「黙って去る」多くのお客様です。


ここを改善します。お客様から発信しているクレーム情報を、しっかり直視し、社内で共有化する必要があります。



クレームとは「適正な改善要求」です。お金を支払う人の「権利の主張」なのだから当たり前な事なのです。


当たり前を、当たり前に感じる人の集まりにしたいんです。



エコ.グリーン設計  代表取締役 小林徹